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紹介していただきました! [ぶっくま!]

ぶっくま!を紹介してくれているサイトを見つけたので、紹介します!

PCとのブックマーク共有に使える!最新オンラインブックマークサービス4選



最近、新たなサービスを作っているので、ぶっくま!に手が回っていません。
が、いろいろ直したい部分もあるので、順次修正していきます!



タグ:紹介

ぶっくま! 修正しました [ぶっくま!]

ぶっくま!を公開してから半年ほどたちました。

ときどき(いい意味で)こちらの想定していなかった使い方をする人が出てきたりします。

現状では、機能不足でできなかったりしていますが・・・。

なので、将来的に拡張できるように、内部構造を変更しました。

プログラム的には大幅に修正したのですが、使い方は今まで通りです。

今後、少しずつ機能追加などをしていきたいと思います。



ついでに、トップページに写真を入れてみました。

見た目で変わったところはそれだけです・・・。




タグ:修正

オーディオインターフェイス [雑談]

知り合いに頼まれて、オーディオインターフェイスを買ってきました。

パソコンで音楽やっている人にはおなじみの周辺機器なのですが、それ以外の人にはあまり知られていないかもしれません。
オーディオインターフェイスは、パソコンで「音」をやりとりするための周辺機器で、マイクや楽器の音を録音したり、MIDI データを外部音源で演奏させたりするときに使います。
パソコン用のスピーカーに不満があるなら、オーディオインターフェイスの出力をステレオにつないで、ステレオから鳴らすということもできます。

今回は、動画にナレーションやBGMを入れるために導入しました。


Steinberg UR22mkII
購入したのは、Steinberg の UR22mkII という USBで接続するタイプのオーディオインターフェイスです。
USBでパソコンに接続しておけば、外部電源は必要ありません。
入力は2系統ですが、今回は動画にナレーションを入れるのが主な目的なので、これで十分。

UR22mkII


ハイインピーダンスの入力にも対応できるので、ギターなどは、ラインでそのままつなぐことができます。

一般的に、マイクで音声を録音すると音量が小さくなるのですが、GAIN を最大にしておけばなんとか使える音量になりました。
UR22mkII からファンタム電源も供給できるので、キャノン(XLR)ケーブルでつなげば、コンデンサーマイクも使えます。

モニタすることもできるので、ヘッドフォンで音を確認しながら録音することもできます。

今回は使いませんが、MIDI 端子もあるので、外部音源やシンセサイザーなどをつなげることもできます。

UR22mkII 前面

UR22mkII 背面



UR22mkII のドライバーは、付属のCDに入っていますが、最新版は、Steinberg のホームページ からダウンロードできます。

また、音楽を作成するためのソフト Cubase AI がバンドルされていますが、これはダウンロードする必要があり、ちょっと面倒・・・。
専用ページにアクセスして、アカウントを作成し、製品のシリアルナンバーを入力すると、アクティベーションコードが発行され、ダウンロードできるようになります。

専用ページ

Cubase は、音楽の知識が無いと簡単には使いこなせないので、音楽を作成しないのであれば、ダウンロードしなくてもいいと思います。



認知症サポーターの養成事業 [雑談]

高齢化社会になり、65歳以上の5人に1人が認知症になるといわれています。
認知症で徘徊しているお年寄りが死亡したというニュースもよくあります。
でも、歩いているお年寄りが認知症なのか見分けることは難しいですし、わかったとしてもどう対処したらいいのか分かりません。

ninchisyo.png


「認知症サポーターキャラバン」という事業を、厚生労働省が行っています。
「認知症サポーターキャラバン」は、認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指した取り組みで、「認知症サポーター」を全国で養成しています。
認知症のことをよく知り、認知症の人や家族を温かく見守り、支援するのが「認知症サポーター」です。


認知症サポーターには、次のようなことが求められています。
  1. 認知症に対して正しく理解し、偏見をもたない。
  2. 認知症の人や家族に対して温かい目で見守る。
  3. 近隣の認知症の人や家族に対して、自分なりにできる簡単なことから実践する。
  4. 地域でできることを探し、相互扶助・協力・連携、ネットワークをつくる。
  5. まちづくりを担う地域のリーダーとして活躍する。

認知症サポーターになるには、各自治体が行っている「認知症サポーター養成講座」を受講します。
役所の認知症対策窓口や高齢者支援を担当する課などで受け付けています。

講座は、専用のテキストやビデオを使用し、認知症の症状や認知症の方に接する時の心構え、認知症サポーターにできることなどを学びます。
時間は90分程度で、受講料は無料(会場によっては有料)です。


>> 厚生労働省 認知症サポーターキャラバン
>> 地域ケア政策ネットワーク




タグ:認知症

電力小売全面自由化 4つの疑問 [雑談]

2016年4月1日から、電力の小売りが自由化され、電力会社を自由に選べるようになりました。
興味はあるのですが、よくわからないので、調べてみました。

ene01.png


新たに電線が必要?
送電線や配線は、既存のものを利用することになり、新たに電線を引く必要はありません。


停電になる?
電力の小売契約先が変わったからといって、停電になることはなさそうです。
また、小売契約先が倒産した場合、新たな供給元が見つかるまでの間は、各地域の電力会社(東京電力、関西電力など)から供給を受けることになるため、すぐに電力供給が停止することはなさそうです。


スマートメーターは有料?
電力の小売自由化によって、消費者が新たな機器を購入・導入する必要はありません。
ただし、消費者側の都合で、スマートメーターの設置場所を変更したいとか、メーターを取り替えたいといった場合は、工事費用を負担することになる場合があります。


アパートマンションでも切り替えできるの?
アパートやマンションでも、電力会社の切り替えはできます。
ただし、建物全体で一括して電気の購入契約を締結している場合もあるので、その場合は、管理組合などに確認する必要があります。



いろいろ調べてみたのですが、まだ、小売電気事業者のサービス内容も横並びといった印象で、個人的には、もう少し様子を見てみてからと思っています。
今後、生活スタイルに合わせたサービスプランが出てくるのであれば、電力会社を切り替えるメリットはありそうです。

>> 資源エネルギー庁 電力小売全面自由化




タグ:電力自由化

コンビニのコピー機をプリンタとして使う [Web サービス]

コンビニに設置してあるマルチコピー機。コピーだけでなく、ファックスとして使えたり、スキャナーとして使えたりしますが、ネットプリントもできます。

ネットプリントサービスは、ウェブサイトに印刷したいファイルを登録しておくと、プリンタとして利用できるというサービスです。アプリもあるので、スマートフォンからも印刷できます。

各サイトでアカウントを作り、ログインすると、ファイルを登録できるようになります。
Word、Excel、PowerPoint、PDF、JPEG 画像などが印刷できるので、困ることはほとんどありません。


netprint
netprint は、セブンイレブンのマルチコピー機をプリンタとして使うためのウェブサービスです。

netprint01.png
>> http://www.printing.ne.jp/

パソコンやスマホなどからファイルを登録すると、ファイルごとに、プリント予約番号が発行されます。
セブンイレブンのコピー機に、プリント予約番号を入力すると、印刷することができます。

ファイルごとに、プリント予約番号が発行されるので、印刷物を渡したい相手に、番号を教えておくことができます。



ネットワークプリントサービス
こちらは、ローソン、サークルK・サンクス、ファミリーマート、セイコーマート で使えます。

netprint02.png
>> https://networkprint.ne.jp/

ネットワークプリントサービスでは、アカウントを作成すると、ユーザー番号が発行されます。
ファイルを登録し、コンビニのコピー機にユーザー番号を入力すると、登録したファイルの一覧が表示され、選んだファイルを印刷することができます。

毎回、同じユーザー番号を入力すればいいので、自分用のプリンタとして使うには便利です。




大量に印刷する場合は、料金的には高いかもしれませんが、たまに使うには十分です。
紙やインク(トナー)を気にする必要も無いし、外出先でも使えます。
営業などで外回りが多い人などは、「書類が間違っていたから会社に戻る」ということもあるかと思います(私はよくありました)が、会社にいる人に修正した書類を登録してもらえば、近くのコンビニで印刷できるので、余計な手間をかけずに済みます。

ただし、ネットプリントサービスが使えないコンビニの店舗もあります。
たぶん、インターネットの回線を引いていないとか、古いコピー機のため対応していないとかだと思いますが、注意が必要です。





安全に配慮しているバス会社は? [雑談]

バスに乗って、研修にいってきました。
温泉とおいしい料理とカラオケくらいしか覚えていませんが・・・。
普段は、電車か車なので、バスに乗ったのは数年ぶりくらい。

ただ、
 ・バスが防音壁に衝突した、関越自動車道高速バス居眠り運転事故
 ・国道18号碓氷バイパスの軽井沢スキーバス転落事故

など、バスの大きな事故が続いていたので、
出発前に運転手さんと雑談してきました。


バス会社もいろいろ対策をしていて、
  アルコールチェック
  GPSを使って、ルートや速度のリアルタイムチェック
  蛇行運転すると警報が鳴る装置
などがあるそうです。

安全対策のための装置はいろいろあっても、導入するのにお金がかかるため、運賃が高くなる。運賃が高いと、仕事がもらえない。という悪循環・・・。
運賃の安いバス会社では、安全のための装置などを導入していないこともあるとのこと。

バス会社がどんな安全対策をしているのか、利用者には判断できないので、
あまり安いバスには乗らない方がいいのかもしれない。


と思っていたら、「貸切バス事業者安全性評価認定制度」というものがあるらしい。

bus01.png
>> 貸切バス事業者安全性評価認定制度

公益社団法人日本バス協会が、貸切バス事業者の安全性や安全の確保に向けた取組状況を評価・認定する制度。
認定されたバス会社のバスには、「SAFETY BUS」(セーフティバス)マークのシールが貼られています。
認定された貸切バス事業者の一覧もPDFで見ることができます。

この認定を受けるのはかなり難しいらしいので、ひとつの基準にはなりそうです。


ツアーの参加を決める前に、旅行会社に、認定されているバス会社かどうか聞いてみてもいいかもしれません。

運賃は高いかもしれませんが、安全に配慮しているバス会社を選びたいものです。

>> 日本バス協会




タグ:バス

PHPでMySQLのバージョンを取得する [php]

ときどき、データベースバージョンを確認したいことがあります。
直接、データベースを見ればいいのですが、めんどくさい・・・。
phpinfo() だと、いらない情報がゴチャゴチャ出てきて見づらい・・・。
ちょっと確認したいだけなので、バージョン番号だけ表示したい・・・。
ということで、作ってみました。

以前は、mysqli_get_server_info() で MySQL サーバーの情報を取得できたのですが、mysqli_get_server_info() が PHP 5.5.0 で非推奨になり、PHP 7.0.0 で削除されました。

今後、mysqli_get_server_info() を使えない状況が増えてくるので、mysqli を使って MySQL サーバーの情報を取得しています。

function mysql_ver() {
	$mysqli = new mysqli("hostname", "username", "password");

	// 接続チェック
	if (mysqli_connect_errno()) {
		return mysqli_connect_error();	// エラーを返す
		exit();
	}
	return $mysqli->server_info;	// MySQLのバージョンを返す
	$mysqli->close();
}


echo mysql_ver();

hostname、username、password には、使用しているデータベースの設定を入れます。




ぶっくま!の修正 3件 [ぶっくま!]

以下の3点について、ぶっくま!の修正をおこないました。
というか、ちょこちょこ直しているので、だいぶ時間がたっているものもあります・・・。


エラー箇所の修正
セキュリティの修正をおこなった際、うまく動かなくなったところがあったので、
正常に動作するように修正しました。
不正なアクセスのみ、接続できないようになっています。


画面遷移の修正
グループやブックマークの登録・リネーム・削除後に、
登録画面に戻るようになっていましたが、トップ画面に戻るように修正しました。
エラーが発生した場合は、登録画面へ戻ります。
この辺は賛否両論で、「トップに戻ると使いにくい」という声もあったのですが、
使い方としてわかりやすいので、トップへ戻るように修正しました。


グループの編集画面
これは、PC用だけですが、トップページのグループをクリックして、
リネーム・削除できるようにしました。
当面は、いままでの方法でもリネーム・削除できるようにしておきますが、
徐々に変更していきます。
モバイル用は、画面構成上、このような画面を追加できないので、そのままです。






タグ:修正

確定申告 書類の提出方法 [Web サービス]

今年も確定申告の時期になりました。
毎年、早めに終わらせようと思っているのですが、
いつも3月になってからバタバタしています・・・。

kaku1.png

> 確定申告特集


確定申告は、パソコンでできるのですが、まだまだ「よくわからない」という人も多いようですね。
住民基本台帳カードとカードリーダーを持っていれば、インターネットでデータを送信することも可能ですが、持っていなくても、パソコンを使ってデータを作って提出する方法はあります。


郵送する
確定申告書等作成コーナー」でデータを作り、印刷して、税務署へ郵送することもできます。
書類の書き方がわかっている場合や、書類を税理士さんが作ってくれた場合などは、郵送するのが一番簡単です。


申告会場へ持って行く
確定申告書等作成コーナー」でデータを作り、印刷した書類と、領収書などの必要書類を持って行けば、申告会場で提出することもできます。
会場の混み具合にもよりますが、提出するだけであれば、すぐに終わります。

もし、書類の書き方に不安があるのであれば、会場で税務署員がチェックしてくれます。
領収書などの必要書類を持っていく必要がありますが、よくわからない場合は、全部もっていけば、税務署員が必要な書類とそうでない書類をわけてくれます。
申告書類の書き方が間違っていた場合は、その場で直してくれます。
最初のうちは、チェックしてもらうと安心です。



パソコンを使って確定申告のデータを作っておくと、計算を間違うこともないし、データをPDFで保存しておけるし、前年のデータを利用することもできるので、パソコンからデータを送信しなくても、使うメリットはあります。

> 確定申告特集




タグ:確定申告
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